年金特別便

2008年10月03日

mixiチェック
昨日、ねんきん特別便が届いた。
本当に内容は事務的だね。
「あんたの年金はこれでいいだろう」みたいな
計算根拠がいまいち不明。

そこで計算してみた。
前の会社 : 平成1年4月1日〜平成17年12月23日
  一応、平成17年12月も支払っているはずである。そうすると201ヶ月のはず...
  「加入月数 : 200」??? 1ヶ月足りない。
国民年金 : 平成17年12月23日〜 (作成年月日 : 平成20年8月29日)
  最初の月を除くと、8月末までだと 32ヶ月...説明内容だとこれであっているはず
  「加入月数 : 32」...あってる

とすると、平成17年12月分はどこに行ったのだろう?
たかが1ヶ月だが、されど1ヶ月である。
専用ダイアルに電話するも、常に「しばらく待っておかけ直してください」
まだ朝9時から、この状態

国民年金欄もどうもおかしい。
確かに、平成18年と平成19年は全額免除でその通りになっているが、今年は昨年の収入から免除は不許可であった。
そこで8月27日に、今年分を全額納付している。
もし、作成年月日でのデータが正しく反映されているならば
「納付済月数」が1ヶ月あるはず。
しかし「納付済月数」が0になっている。
つまり未納状態???
それとも平成17年12月分???
どちらにしても計算がおかしい。

任意加入の学生の頃の状況はまだしも、この空白の1ヶ月の未納はどこから来るのかなぁ
とにかく、計算根拠の説明がすごく不足している。
もしかして、算出プログラム間違っていない?
それと、最終いつ時点までのデータを使っているかを明確にすべきである。
たぶん作成年月日とは違っているだろうから。

それより専用ダイヤルはいつつながるのだろう。
社会保険事務所にはなるべく行きたくない。だってメチャクチャ不便なところにあるから。コスト的にも時間的にも
『「もれ」や「間違い」がある』に印を付けて出したくても、計算間違いに関して各欄がない。

困ったものだ。


(09:49)