2005年10月24日

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先ほどから、コメントスパムにおそわれている。

ここ1時間だけで10件以上のコメントがついた。
しかし、送られてくる内容はすべて英語で内容もエントリーとはほど遠いもの。
明らかにBeLiveに対するコメントではない。

調べてみると、名前やURL、内容は異なっているが差出人の使っているIPアドレスにパターンがある。

219.93.174.100
219.93.174.106
209.123.8.173
148.244.150.57
148.244.150.58

うち、上2つ、下2つはクラスCまで同じで最後がちょっとだけ異なっている。
明らかに同じところ、あるいは同じ者からのコメントであることはわかる。

このコメントスパムを退治する方法をご存じないか。

一応、パターンに応じた対策は取ったが、まだ2通ほど送られてきている。

困った者だ。



(01:35)

2005年10月21日

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先日、システムアナリストの試験を受けてきました。
カギになるのは午前試験ですが、いくつか過去問がそのまま出題されていました。できたかどうかは別として

午後IIの試験の最中、地震がありました。ちょうど「災害時の対策を...」と書いているところでグラグラッと

最近、地震が多いですね。ニュースによると20年周期の群発地震だそうです。

さて、試験も終わりましたのでそろそろ本腰でBeLiveをどうするか考えなければなりません。
まずはBeLiveをどのような会社にしたいかはっきりさせなければなりません。

11月は、BeLiveの事業計画やHPの作成、今の会社での仕事の整理と大忙しです。
最近、エントリーをさぼりがちですが、がんばって更新して行きます。



(07:12)

2005年10月11日

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来週10月16日は、情報処理技術者試験です。

今年も懲りることなくシステムアナリストを受けます。
しかし、参考書は買ってあるのですがなかなか第1章から先に進まない。

午後Iは臨機応変に対処するとして、まずは午前試験と大取の午後II

午前試験のパターンはわかっているつもりでも暗記しなければならないことがあるので、一番苦手です。(しかし、一級建よりマシか)
午後IIは、テーマさえちゃんとしていればかけるのだが、今年はいつも以上にテーマ作りに困りそうです。

でも、これからのBeLiveの行く末は、この試験に掛かっているかもしれないと思うと、がんばらなければならないなぁと感じています。

試験と言えば、10月9日は一級建(一級建築士試験)の製図試験の日だったようです。
5年ぐらい前までは毎年受けていました。とにかく私は暗記が苦手なので学科から抜けることができないのです。

その点、SAはまだ取っていないですが情報処理試験の方が暗記よりも理屈が優先します。
いつもは秋期試験ばかり受けていたので、2年前に試しに春期試験も受けてみたところ、見事にテクニカルエンジニア「システム管理」が受かってしまいました。
そのときは、試験勉強も特にせず、参考書もいつものSA用のみで、仕事でしていることを思い出しながら受けただけ。
SAもそんな感じで受かればいいのですが...すでに10回ほど受けています。

連休は結局、勉強は進みませんでした。
あと一週間、「受かってやる」と念じながらがんばってみます。



(01:53)

2005年10月07日

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サイボウズ社の社内ブログに
社内ブログ普及は「ツール」より「スキル」「文化」がカギ
という記事がありました。

でも、私は思うのです。「社内ブログの普及のカギは『目的』」だと。
一般のブログは、ブログの生い立ちが示すように雑記、雑感でかまわないと思います。
元々が開発者が開発中の記録を残しておくことから始まったもの。
特に目的を持たなくても取り立てて困らないし、堅苦しくいろいろなことを決めてしまったら、書く気を失ってしまいます。
しかし、一般のブログ(個人はもちろん会社の顔となるブログも含む)はこれで無問題。

では、社内ブログもこれでよいのか?
社内ブログの場合は、これでは役に立たないと思います。
もちろん、社員個々が単に記録を残すものでしかない場合、雑記/雑感が残るだけで後ほど利用しようとすると使いづらいものになっているのではないでしょうか。

私は次のように考えます。

  1. 社内ブログは日誌である。
  2. 社内ブログは伝言板である。
  3. 社内ブログは備忘録である。
  4. 社内ブログはエキスパートシステムである。
  5. 社内ブログはナレッジデータベースである。
  6. 社内ブログは議事録である。
  7. 社にブログは評価シートである。

これらはすべて「利用目的」が先に存在する。
確かにブログは「ツール」であり、使いこなす「スキル」が必要ではある。
しかし、そこに目的がなければブログでなくても、グループウエアの掲示板やメーリングリストとの区別はない。

そこには「情報の共有」「情報の伝達」「情報の再確認」「知識の再利用」といった目的が存在する。
この目的こそがあるからこそ、おじさん達も必要に迫られて、閲覧し投稿をするのである。
目的もなく、おじさん達が社内で日記を公開すると思いますか?

よく「文化」ということばが使われることがある。
でも「文化」は作るものではなく、創られるものである。

もし、あなたの会社で「社内ブログ」を始めたいならば、まずはどんな目的で記録を残し、公開しようとしているかを考えることをおすすめする。



(00:33)
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秋ですねえ。
ということで背景を変えてみました。

お久しぶりです。
最近、心情的なものがあってもう一つのブログ「MOOの世界」の方を更新していました。
そろそろ、BeLiveについても具体的に考えていきたいと思い、初心に戻りこちらのブログも再会していこうと思います。

さて、ちょっと離れている間に新しい機能が追加されています。
「読者」それと「お気に入り」
付けてみたのですが、今ひとつ使い方がわかりません。

どなたか「読者」になって!



(00:01)

2005年09月24日

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ボーダフォンが秋の新作を出すそうです。
「2005年度秋・冬商戦向け新機種発売について」

とうとう「おサイフケイタイ」がボーダフォンで登場。

私としては先日、変えたばかりなのでとりあえずV603SHを使い倒すまで。

ところで今度の「V604SH」って、カメラの画素数があがる以外に何が変わるのだろう。
モーションコントロールも地上波アナログTV/FMチューナもV603SHにもあったし、カスタムスクリーンは魅力かというとビミョー。miniSDよりやっぱりSDの方が使い勝手は言い訳で...

たぶん今回はやっぱり「おサイフケイタイ」なんでしょうね。
「おサイフケイタイ」はおしりに「f」がつくみたいです。
でも、やっぱり3Gにしかつかないのかなあ。

どうなのボーダフォンの3G?



(10:30)

2005年09月22日

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タッ

すみません!!

そんな2週間もあけるつもりではなかったんです。
実際、下書きを何度か書いているわけで...

書かなきゃいけない話題もたくさんあるわけで...

気がついたら2週間も穴を開けてしまった。

これからはもう少しちゃんと書きますのでまた見てね。



(01:39)

2005年09月07日

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f1e62863.jpg空がとっても綺麗だったんで、V603SHで撮ってみました。

カメラマンの腕は気にしないでください。
先週末のcybozu.niteでは、AutoFocusなのにボケボケ、シャッタ音がやたら五月蝿い。

結局、撮るのを断念したがボケボケの原因は実はAutoFocusにあった。
夜間や風景を撮る際には「風景モード」にしないとボケボケになるようだ。
この機種、もっと使いこなさないと

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(19:33)
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ちょっと...いやだいぶ個人的な投稿

我が愛車、日産エクストレイルが購入してからそろそろ3年目に入ろうとしている。
さてそうなると自動車保険を更新しなければならないのだけど、今までは勤めている会社の系列でお願いしていた。
しかし、これから行おうとしていることを考えると、このままというわけにはいかない。

そこで、合い見積もりを取ってみようかと思う。
もちろん、いつものところからは今年分の見積もりが届いている。

今回はネットでの合い見積もりに挑戦

一つ目は「保険スクエアbang」
初めての挑戦です。

もう一つは、おなじみ価格.com

さて、どんな見積もりが返ってくるのか。こうご期待。

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(00:08)

2005年09月04日

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たった一言が、楽しいときを作り
たった一言が、すべてをぶちこわしてしまう。

最近、このたった一言が私を揺り動かす。

人はことばにしないと人に気持ちを伝えられない。ことばにしないと自分の主張ができない。

人は相手のことばのつながりを感じてあげないと理解はできない。ことばの一つを取り上げてしまうと衝突の基となる。

たった一言、余分なことを言ってしまったために
たった一言、理解してあげれなかったために
たった一言、気遣ってあげれなかったために
たった一言、余裕を持ってあげれなかったために

人は相手を理解しようとすると語り明かせ、相手を敵視してしまうと口論になる。

人は自分の意図しているようには語ってくれない。自分の意見はみんなの意見ではない。

そんなことはわかっている。
だから一生懸命、伝えようとしている。伝えたいんだ。
だから理解してほしいんだ。理解しようとしているんだ。
聞いてくれよ。わかってくれよ。

理解したいんだ。わかってあげたいんだ。

でも、しかし、だから...すべて言い訳がましい。

無口で気持ちがつながれば、こんな楽なことはない。
言わなくても理解しあえれば、こんな幸せなことはない。
でもそれには長い長い時と、お互いを思いやる気持ちがなければ続かない。

たった一言、俺は間違えたかもしれない。
たった一言、君は理解できなかったかもしれない。

たった一言、思いやってほしかった。
たった一言、思いやってあげれば良かった。

これが真意です。



(23:24)